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マルチディスプレイを実現するソフトウェア Matrox PowerDesk
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グラフィックボード(ビデオカード)

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マルチモニタ ビデオカード Matrox Mシリーズ Matrox Mシリーズ

1枚で最大8面、2枚使用で最大16面に出力
PCのマルチディスプレイ表示に対応する
グラフィックボード(ビデオカード)
ファンレス・ロープロファイルモデルもラインナップ


Matrox Mシリーズ グラフィックボード(ビデオカード) カタログデータ
▲クリックするとカタログデータが開きます

価格:オープンプライス



               <Matrox Mシリーズラインナップ>
M9120 PCIe x16/J 型番:M9120/512PEX16
M9125 PCIe x16 DualLink/J 型番:M9125/512PEX16
M9120 Plus LP PCIe x16/J 型番:M9120/512PEX16/LP
M9120 Plus LP PCIe x1/J 型番:M9120/512PEX1/LP
M9128 LP PCIe x16/J  NEW 型番:M9128/1024PEX16/LP
M9138EX LP PCIe x16/J 型番:M9138EX/1024PEX16/LP
M9138 LP PCIe x16/J 型番:M9138/1024PEX16/LP
M9140 LP PCIe x16/J 型番:M9140/512PEX16/LP
M9148 LP PCIe x16/J   型番:M9148/1024PEX16/LP
M9188 PCIe x16/J  (※) 型番:M9188/2048PEX16
LFH60→Dusb15×4ケーブル
(アナログ4面出力用オプションケーブル)
型番:CAB/LFH60-4XDSUB15
※M9188 PCIe x16/Jは受発注商品です。ご購入についてはお問合せください。
特長/対応解像度/動作環境/製品仕様/パッケージ内容 特長 対応解像度 最新ドライバ情報 動作環境 製品仕様
 ■  特  長

Microsoft Windows 7 および Windows Aero表示に対応
新しいASICをベースに設計されており、最新ドライバでWindows 7にも対応し、マルチモニタ(マルチディスプレイ)に表示できるグラフィックボード(ビデオカード)です。また、Windows Aero(WDDMモード)表示もサポートしています。

Mシリーズ向けに機能拡張されたマルチディスプレイ ドライバMatrox PowerDesk
最新のMatrox PowerDesk-SE 2.04以降のドライバにより、Mシリーズのマルチモニタ(マルチディスプレイ)機能をさらに拡張できます。また、インターフェースもより使いやすく改良されています。最新ドライバはMatroxのWEBサイトよりダウンロードいただけます。
 
<Mシリーズ向け"Matrox PowerDesk"で可能なマルチディスプレイ機能>
■伸張表示機能 Win7対応!
【Stretched Mode】

マルチディスプレイ機能:伸長(ストレッチ/スパン)表示機能
複数のモニタを1つの大きなモニタとして使用できます。動画を複数のモニタにまたがって表示することも可能です。
■独立表示機能
【Independent Mode】

マルチディスプレイ機能:独立(インディペンデント)表示
複数のアプリケーションをそれぞれのモニタに表示できます。
■クローン表示機能
【Clone Mode】

マルチディスプレイ機能:クローン表示
複数のモニタにそれぞれ同じデスクトップを表示できます。3画面のうち2画面をクローンにするなど、柔軟な設定が可能です。
■ポートレート表示機能
【Pivot Mode】

マルチディスプレイ機能:ポートレート(縦型)表示
モニタの表示画面を90度、180度、270度回転させることができ、縦型表示が可能です。
■デスクトップ分割機能
【Desktop Divider】

マルチディスプレイ機能:デスクトップ分割(デスクトップディバイダー)機能
1つのデスクトップ領域を分割して仮想的なマルチモニタ表示を実現します。分割されたそれぞれのスペースでアプリケーションを最大化表示させることができます。
■Mode Management機能
【Mode Management】

マルチディスプレイ機能:モードマネジメント機能
標準設定ではサポートされていない解像度およびリフレッシュレートを選択することができます。
■ベゼルマネジメント機能
【Bezel Management】

マルチディスプレイ機能:ベゼルマネジメント機能
複数のモニタにまたがって動画または静止画を表示する場合に、モニタのベゼル(フレーム)部分で画像がずれてしまわないよう、フレームの幅分だけ画像をずらして表示するよう設定できます。ベゼルマネジメント設定の詳細はこちら
■エッジオーバーラップ機能 NEW
【Edge Overlap】

1枚のグラフィックボードに接続した複数のプロジェクタからの出力を継ぎ合わせて表示する際に、隣り合う画像の境目を継ぎ目なく表示するよう、オーバーラップ表示し、表示幅をピクセル単位で調節することができます。
エッジブレンディング機能を持ったプロジェクタを使用して、オーバーラップ表示部分の明るさを調節することで、さらに境目が目立たないよう表示できます。設定の詳細はこちら
※本機能は、2010.11.26公開のWindows 7用ドライバVer.4.00.02.001以降より使用可能です。ドライバはMatrox社のWEBサイトよりダウンロードしていただけます。
■デスクトップズーム機能
【Desktop Zoom】

1面または複数のモニタにまたがって表示された画面の一部を同じグラフィックボードに接続された別のモニタにズーム表示することができます。設定の詳細についてはこちらをご参照ください。
■ジョイント機能
【Joined Mode】

マルチディスプレイ機能:ジョイント機能
2枚のグラフィックボードを同一システムで使用し、ボードをまたいでの伸張表示、独立表示、クローン表示などを設定できます。ジョイント機能の詳細はこちら
マルチディスプレイ機能:デスクトップズーム機能1  ドラッグで任意の箇所を指定してズーム表示
マルチディスプレイ機能2:デスクトップズーム機能2 あらかじめ画面を分割しておいて、クリックで指定してズーム表示

1枚のボードで最大8面、2枚使用して最大16面のマルチモニタ(マルチディスプレイ)出力に対応
16面マルチモニタ出力対応のビデオカード Matrox Mシリーズ 1枚で2〜8面のモニタに出力でき、4面出力対応モデル(M9140 LP PCIe x16/JおよびM9148 LP PCIe x16/J)を2枚使用して最大8面のマルチモニタ出力、8面出力対応モデル(M9188 PCIe x16/J)を2枚使用して最大16面のマルチモニタ出力が可能です。
各ラインナップの対応モニタ数については製品仕様をご参照ください。
2枚のグラフィックボードを使用した伸張モード表示が可能となり、最大16台のモニタにまたがった動画のオーバーレイ表示ができます。4面以上のモニタを使用してもフレームずれなどを生じずに表示できます。
また、2枚のグラフィックボードを使用したクローン表示も可能です。最大8台のモニタにクローン表示したり、ストレッチモードや独立モードで8台のモニタに表示したデスクトップを、残りの8台のモニタにクローン表示することができます。

<2枚のグラフィックボード(ビデオカード)を使用して伸張モード表示>

マルチディスプレイ機能:2枚のMatrox Mシリーズ グラフィックボード(ビデオカード)を使用した伸長モード最大16台の伸張モード表示が可能です。

 

マルチディスプレイ機能:2枚のMatrox Mシリーズ グラフィックボード(ビデオカード)を使用した伸長モード

※タスクバーは構成されたモニタの一番下にのみ表示されます。

<2枚のグラフィックボード(ビデオカード)を使用してクローン表示>

マルチディスプレイ機能:2枚のMatrox Mシリーズ グラフィックボード(ビデオカード)を使用したクローン表示最大16台までのモニタに同じデスクトップを表示することができます。

マルチディスプレイ機能:2枚のMatrox Mシリーズ グラフィックボード(ビデオカード)を使用したクローン表示最大8台のモニタに伸張モードで表示した内容を同じモニタ構成の最大8台までのモニタにクローン表示することができます。

マルチディスプレイ機能:2枚のMatrox Mシリーズ グラフィックボード(ビデオカード)を使用したクローン表示最大8台のモニタに独立モード(各モニタに別々のアプリケーションを表示)で表示した内容を同じモニタ構成の最大8台までの別のモニタにクローン表示することができます。

 

キーボードのショートカットキーで表示モードの切り替えが可能 NEW!
キーボードのショートカットキーに表示モードの設定をわりあてておけば、再起動なしにキーボードで簡単に表示モードを変更することができます。
<キーボードショートカット(for M series)機能の設定手順>

1.Keyboard ShortcutsはディスプレイドライバソフトウェアMatrox PowerDeskの機能の一つです。PowerDeskがすでにインストールされている場合、WindowsのスタートメニューからPowerDesk設定画面を表示します。

マルチディスプレイ機能:グラフィックボード(ビデオカード)Matrox Mシリーズ ベゼルマネジメント機能

2. Matrox PowerDeskより“Multi-Display Setup”ダイアログボックスを立ち上げ、モニタの構成や解像度などを設定し、右下の“Favorites”の“Save ”をクリックし、設定に名前をつけて保存します。

マルチディスプレイ機能:グラフィックボード(ビデオカード)Matrox Mシリーズ ベゼルマネジメント機能
3.Matrox PowerDeskの“Keyboard Shortcuts”ダイアログボックスを立ち上げ、保存した設定にショートカットキーを割り当て、OKボタンをクリックします。
マルチディスプレイ機能:グラフィックボード(ビデオカード)Matrox Mシリーズ ベゼルマネジメント機能
4.設定したショートカットキーにより、再起動なしで表示モードの切り替えができます。

デジタルサイネージ向けに設計されたベゼルマネジメント機能
マルチモニタ表示機能を用いてい複数のモニタにまたがって画像をオーバーレイ表示する場合に、モニタのフレーム部分で画像がずれてしまわないよう、フレームの幅の分だけ画像をずらして表示し、フレームの裏側で画像がつながっているように表示することができます。システム上で簡単に調節ができ、使用する画像もフレーム幅に合わせて作成する必要がありません。
マルチディスプレイ機能:グラフィックボード(ビデオカード)Matrox Mシリーズ ベゼルマネジメント機能

Matrox Bezel Managementを使用しない場合

マルチディスプレイ機能:グラフィックボード(ビデオカード)Matrox Mシリーズ ベゼルマネジメント機能

Matrox Bezel Managementを使用した場合

※Bezel Managementを使用した場合、目、眉、あごのラインが自然に表示されています。
<Matrox Bezel Management (for M series)機能の設定手順>

Bezel ManagementはディスプレイドライバソフトウェアMatrox PowerDeskの機能の一つです。PowerDeskがすでにインストールされている場合、WindowsのスタートメニューからPowerDesk設定画面を表示します。なお、事前にMatrox PowerDeskのMulti display set-upより解像度を設定し、その際にストレッチ(伸張)モードに設定してください。

1. Matrox PowerDeskより“Bezel Management”ダイアログボックスを立ち上げます。
※下図は2×2の田の字型表示を設定する場合のダイアログボックス表示画面です。

マルチディスプレイ機能:グラフィックボード(ビデオカード)Matrox Mシリーズ ベゼルマネジメント機能(クリックで拡大表示)
※ダイアログボックスの表示が一部異なる場合がございます。

2.画像位置を編集したいモニタをクリックで選択すると、隣り合うモニタにまたがって“X”状の斜線が表示されます。ダイアログボックス画面内左下の“Adjustment”オプションで、水平(Horizontal)または垂直(Vertical)方向にフレームの幅だけpixel数を増加させながら、“X”の2本の斜線がまっすぐつながるよう調節して(下図参照)、選択したモニタ内の画像の表示位置を移動させ、OKボタンをクリックします。
マルチディスプレイ機能:グラフィックボード(ビデオカード)Matrox Mシリーズ ベゼルマネジメント機能

調節される前の“X”はフレーム部分で直線がずれている

マルチディスプレイ機能:グラフィックボード(ビデオカード)Matrox Mシリーズ ベゼルマネジメント機能

選択したモニタの表示をフレーム幅分ずらすことで“X”の斜線が2本ともそれぞれまっすぐつながっている

3.2の手順でモニタ1と2、モニタ1と3、モニタ4と3および2の間をフレーム幅分調整します。

Matrox Desktop Zoom機能でデジタルサイネージの表示を管理
<Desktop Zoom機能 活用例 (デジタルサイン + ナビゲーション)>

マルチディスプレイ機能:グラフィックボード(ビデオカード)Matrox Mシリーズ デスクトップズーム機能

Mシリーズから4面のモニタに接続し、Desktop Zoom機能を使用して、縦3面のデジタルサインモニタ + 横1面のナビゲーションモニタの構築が可能です。
縦3面のデジタルサイン用モニタにまたがって表示した画面を残りの1面のモニタにズームアウト(縮小)表示することで、横1面のモニタをナビゲーション用として使用することができます。

 
DisplayPort出力に対応
新ラインナップの下記4製品はDisplayPort出力に対応しています。
      
製品 1枚使用時の
最大出力数
2枚使用時の
最大出力数
  M9128 LP PCIe x16/J
 (型番:M9128EX/1024PEX16/LP)
2面 4面
 M9138EX LP PCIe x16/J
 (型番:M9138EX/1024PEX16/LP)
3面 6面
 M9138 LP PCIe x16/J
 (型番:M9138/1024PEX16/LP)
3面 6面
 M9148 LP PCIe x16/J
 (型番:M9148/1024PEX16/LP)
4面 8面
 M9188 PCIe x16/J
 (型番:M9188/2048PEX16)
8面 16面(*)
(*)M9188 PCIe x16/Jを2枚使用して9〜16面に出力する場合はXDDMドライバをご使用下さい。

<動作確認済みのDisplayPort対応モニタ>
 Dell: 2408WFP, 2709W, 3008WFP
 EIZO: EV2333W-H
 HP: LP2275w, LP2475w, LP2480zx
 Lenovo: ThinkVision L2440x
 Apple: LED Cinema Display 24"

高解像度、デュアルリンク表示に対応
DVI最大解像度はモニタ1台あたり1920×1200、VGA最大解像度は2048×1536に対応 しています。 また、M9125 PCIe x16 DualLink/J(型番:M9125/512PEX16)は2560×1600のデュアルリンク表示に対応。 新ラインナップのDisplayPort出力対応の4製品は、2560×1600のDisplayPort出力に対応しています。
詳細については下記の対応解像度表をご参照ください。

オプションケーブルを使用してアナログ4分岐出力が可能
マルチディスプレイ機能:グラフィックボード(ビデオカード)Matrox Mシリーズ アナログ4分岐出力機能
M9120 Plus PCIe x16/J(型番:M9120/512PEX16/LP)またはM9120 Plus PCIe x1/J(型番:M9120/512PEX1/LP)にオプションケーブルLFH60→Dsub15×4ケーブル(型番:CAB/LFH60-4XDSUB15)を接続して、1枚のグラフィックボードから4面のアナログモニタに出力することが可能です。これにより、ローコストで4画面出力を実現できます。なお、この場合、アナログ最大解像度は1920×1200となります。

ロープロファイルモデルをラインナップ
省スペースPCにも組込み可能なロープロファイルモデルをラインナップしています。※ロープロファイルモデルは製品型番の最後に「LP」が入っています。

ファンレス/省電力設計
グラフィックボード(ビデオカード)Matrox Mシリーズ ファンレス/省電力設計M9188 PCIe x16/Jを除くすべてのラインナップはファンレスモデルです。ファンレスモデルは稼動部分がないため、さらに高い耐久性(長寿命)を図ることができます。

Mシリーズを使用した12面表示のデモンストレーション
Matroxは、CeBIT2010(ドイツ・ハーノファで開催のコンピュータエキスポ)にて、M9188とM9148を使用して12面のモニタに表示するシステムのデモンストレーションを公開しました。

 


 ■  ドライバ情報

Matrox Mシリーズ用ドライバ“Matrox PowerDesk 2.08 SE”以降では、伸張モードやクローンモード、Bezel Management機能による新たなモニタ設定が 可能です。
詳細は下記をご参照ください。

  Matrox Mシリーズ Windows XP用 最新ドライバ情報 2.08SE driver_info.pdf(PDF形式  377Kb)

また、Windows 7、Vista、Server2008対応 最新ドライバもMatrox社のHPにて公開されています。対応の詳細についてはこちらをご確認ください。

 

※最新ドライバ情報PDFを閲覧するには、「Adobe Reader」がインストールされている必要があります。左のアイコンより無償でダウンロードできます。
 
※最新ドライバはMatrox社のHPよりダウンロードいただけます。 http://www.matrox.com/graphics/jp/support/drivers/

 ■  対応解像度
※ラインナップにより対応解像度が異なりますので、ご注意ください。


▼ 型番:M9120/512PEX16、M9125/512PEX16、M9120/512PEX1/LP、M9120/512PEX16/LP、M9140/512PEX16/LP
 
解像度 (VGA) 解像度 (DVI)
- 2560×1600(※1)
2048×1536(※2) -
1920×1440(※2) -
1920×1200 1920×1200
1920×1080 1920×1080
1680×1050 1680×1050
1600×1200 1600×1200
1600×1024 1600×1024
1600×900 1600×900
1440×900 1440×900
1360×768 1360×768
1280×1024 1280×1024
1280×960 1280×960
1280×768 1280×768
1280×720 1280×720
1152×864 1152×864
1024×768 1024×768
848×480 848×480
800×600 800×600
640×480 640×480
※1)M9125/512PEX16のみ2560×1600のDualLink表示に対応しています。
※2)M9140/512PEX16/LPのVGA最大解像度は1920×1200です。2048×1536、1920×1440には対応していません。また、M9120/512PEX16/LPまたはM9120/512PEX1/LPにオプションのLFH60→Dsub15×4ケーブルを接続して3面または4面のアナログモニタに出力する場合も最大解像度は1920×1200となります。

▼ 型番:M9128/1024PEX16/LP、M9138EX/1024PEX16/LP、M9138/1024PEX16/LP、M9148/1024PEX16/LP、M9188/2048PEX16
 
解像度 (DisplayPort) 解像度 (DVI)
2560×1600 -
1920×1200 1920×1200
1920×1080 1920×1080
1680×1050 1680×1050
1600×1200 1600×1200
1600×1024 1600×1024
1600×900 1600×900
1440×900 1440×900
1360×768 1360×768
1280×1024 1280×1024
1280×960 1280×960
1280×768 1280×768
1280×720 1280×720
1152×864 1152×864
1024×768 1024×768
848×480 848×480
800×600 800×600
640×480 640×480

 ■  動作環境
OS Windows 7 / XP/ Vista/ Server2003/ Server2008/ Linux

※Windows Server2008対応ドライバについてはお問合せください。

※Linux OS上でご使用に対するサポートはメーカーWEBサイトよりダウンロード可能なドライバの提供のみです。

※M9188 PCIe x16/Jを2枚使用して9〜16面に表示する場合は、XDDMドライバをご使用ください。また、Windows 7(XDDM)でお使いいただくには、Microsoft社が提供するHotfixを適用していただく必要があります。詳細についてはMicrosoft社のサポートページをご参照の上、修正プログラムKB980731をダウンロードしてください。
その他 ・CD-ROMドライブ(ドライバインストール用として)
・OpenGL2.0、DirectX9互換
・PCI Express x1バス/ PCI Express x16バス
※以上の動作環境を満たしている場合でも、全てのコンピュータ上での動作を保証するものではありません。
※上記以外のディスプレイドライバは用意されておりません。

 ■  製品仕様
各ラインナップの対応バス、サイズ(ロープロファイル対応の有無など)、可能なモニタ出力数等をご確認いただけます。
製品仕様


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