デジタルサイネージ 採用事例
弊社取扱い製品を導入された企業様の事例をデジタルサイネージ分野を中心ご紹介いたします。
お客様の目的に合わせたシステム構築のご提案等も行っておりますので、ご相談ください。
また、ERGOTRON社製モニターアームもお取り扱いしております。
お問い合わせはこちらまで。

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| 採用製品:Matrox
Mシリーズ |
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山口大学 医学部様の顕微鏡画像表示システムに「M9188」をご採用いただきました。
2枚の「M9188」をワークステーションに接続し、操作用1画面+表示用15画面の計16画面の表示を行っています。
15画面表示モニターはフルHDのモニタを縦3台×横5台に配置し、9600×3240の超高解像度スクリーンとしてご使用いただいております。超高解像度で保存された顕微鏡画像のより広い範囲を一度に表示することが可能です。フルHDの15倍の情報を一度に表示しています。
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| 採用製品:Matrox
Mシリーズ |
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工事中の壁面を利用し、近鉄百貨店の施設案内や、阿部野橋ターミナルビルタワー館(仮称)計画イメージを表示するデジタルサイネージ。SHARP製60インチ液晶モニタ4台を使用し、表示には4面出力対応の「M9148」が採用されています。4面全体に1つのコンテンツを表示したり、上段2面・下段2面でそれぞれ別のコンテンツを表示したり、Matroxグラフィックボードの柔軟なマルチモニタ設定が活用された事例です。
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| 採用製品:Matrox
Mシリーズ |
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東京ミッドタウンのプラザ地下1階インフォメーション付近に設置されたデジタルサイネージ『デジタルアートボード』に「M9188」が採用されています。
「アート」と「広告」が融合した新しい広告媒体として開発されたこのシステムでは、6面のモニタを連結した屏風型液晶ディスプレイに、日本画家・千住博氏作『水の森』や葛飾北斎作『冨嶽三十六景』などのデジタル動画、サントリー美術館『和ガラス―粋なうつわ、遊びのかたち―』展出展作品映像など、クリエーティブコンテンツと広告が放映されています。
コンテンツ管理にはCIC社製の超高速表示コンテンツ放映システム「enVision」が使用され、1CPU・1グラフィックボードによる高解像度マルチ画面表示が実現しました。
■株式会社電通 |
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